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プレスリリース
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Under 35 Architects exhibition 2018
35歳以下の若手建築家による建築の展覧会(2018)

 

「Under 35 Architects exhibition 35歳以下の若手建築家による建築の展覧会2018」を、今秋、大阪駅前・うめきたシップホールにて開催します。これからの活躍が期待される 35歳以下の出展候補者を全国から募り、ひと世代上の建築家である「平田晃久」の厳正な審査を経て選出された建築作品の展覧会です。また、その出展作品の中から優秀な作品を選出し、Under 35 Architects exhibition 2018 Gold Medal賞 、Tyo Ito Prize(伊東賞)を授与します。本展は、これからの活躍が期待される若手建築家に発表の機会を与え、日本の建築の可能性を提示し、建築文化の今と未来を知る最高の舞台となるでしょう。

 

【会  期】

 

【Period】

2018年10月19日(金)〜29日(月) 12:00〜20:00
[11日間] 期間中無休 最終入場19:30 
※最終日は17:30最終入場、 18:00閉館
October 19, 2018(Friday)-
October 29, 2018(Monday)12:00〜20:00
[11 Days]open throughout the weekend 
※ last admission 19:30

【入  場】
【Fee】

¥1,000
1,000JPY


【展覧会場】

【Venue】
大阪駅・中央北口前 うめきたシップホール
〒530-0011 大阪市北区大深町4-1うめきた広場
JR Osaka Station Central Exit / Umekita Ship Hall Umekita Plaza, 4-1 Ofukacho,
Kita-ku, Osaka 530-0011 JAPAN
【出展者】
【Exhibitors】

京谷友也

高杉真由+
ヨハネス・ベリー

辻琢磨+橋本健史+彌田徹

Yuya Kyotani

Mayu Takasugi
+Johannes Berry

Takuma Tsuji+Takeshi Hashimoto+Toru Yada

《伊根の舟家》
《N O S E》
《東貝塚の納屋》
冨永美保

中川エリカ

服部大祐+
スティーブン・シェンク

Miho Tominaga

Erika Nakagawa

Daisuke Hattori
+Steven Schenk

《CASACO 》
《塔とオノマトペ》
《Primary School and Kindergarten in Melle》
三井嶺
Rei Mitsui
《柳小路南角》

Under 35 Architects exhibition 2018 OPERATION BOOK
35歳以下の若手建築家による建築の展覧会(2018)図録


版型:A5版
項数:130項 フルカラー


定価:¥926(税別)

※ お申込みいただきましたら、自動返信メールにて申込番号をお送りしますので、番号を控えて会場にお越しください
※ 席に限りがあり、入場をお断りすることがあります。開演10分前には必ずお越しください
※ お申込みなく参加される場合は、当日14:00より整理券を発行します
混雑状況により入場をお断りすることがありますのでご了承ください

 

※ お申込みいただきましたら、自動返信メールにて申込番号をお送りしますので、番号を控えて会場にお越しください
※ 席に限りがあり、入場をお断りすることがあります。開演10分前には必ずお越しください
※ お申込みなく参加される場合は、当日14:00より整理券を発行します
混雑状況により入場をお断りすることがありますのでご了承ください

昨年開催のシンポジウムの様子

Under 35 Architects exhibition 2018
U-35 2018出展者
2018.04.12

予想を超える多数のご応募をいただきました出展者募集でしたが、平田晃久氏及び主催者による厳正な審査の結果、「Under 35 Architects exhibition 2018 35歳以下の若手建築家による建築の展覧会(2018)」出展者が決定致しましたので、ここにご報告させていただきます。今秋 10/19(金)からの展覧会にご期待ください。

京谷友也                                                京谷建築設計室
Yuya Kyotani
 

1983年東京生まれ。幼少期2年間をアメリカ西海岸で過ごす。長野高専環境都市工学科卒業、東京大学建築学科卒業、同大学院修了。2009年磯崎新アトリエ入社。2017年、京谷建築設計室を設立。

 

高杉真由+ヨハネス・ベリー                     SUGIBERRY
Mayu Takasugi+Johanenes Berry
 

高杉/1984年東京都生まれ。武蔵野美術大学工芸工業デザイン学科卒業後、フィンランドに移る。2012年アールト大学大学院空間デザイン科修了。
ベリー/1986年ケープタウン市生まれ。オートクチュールファッションデザイン学校卒業後、ベルギーに移る。2012年ルーヴェン・カトリック大学大学院建築学科修了。2016年SUGIBERRY共同設立。

 

彌田徹+辻琢磨+橋本徹        403architecture [dajiba]
Toru Yada+Takuma Tuji+Toru Hashimoto  
                                                

2011年に彌田徹、辻琢磨、橋本健史によって設立された建築設計事務所。静岡県浜松市を拠点に活動を展開。2014年第30回吉岡賞、2016年ヴェネチア・ビエンナーレ国際建築展日本館にて審査員特別表彰

冨永美保                                       tomito architecture
Miho Tominaga

1988年東京都生まれ。横浜国立大学大学院 YGSA 修了後、tomito architecture 共同設立。日常への微視的なまなざしによって環境を丁寧に観察し、出来事の関係の網目の中に建築を構想する手法を提案している。

 


中川エリカ                         中川エリカ建築設計事務所
Erika Nakagawa  
            

1983年 東京都生まれ。2005年、横浜国立大学建築学科卒業2007年、東京藝術大学大学院美術研究科建築専攻修了,オンデザインパートナーズ入社.2014年 中川エリカ建築設計事務所設立,2014年-2016年 横浜国立大学大学院(Y-GSA)設計助手。

 


服部大祐+スティーブン・シェンク  Schenk Hattori
Daisuke Hattori+Steven Schenk

服部/慶應大学環境情報学部およびメンドリジオ建築アカデミーを修了後、2014年より建築事務所Schenk Hattoriを共同主宰。
シェンク./アントワープ王立芸術アカデミーを修了後、2014年より建築事務所Schenk Hattoriを共同主宰。

 


三井 嶺                                     三井嶺建築設計事務所
Rei Mitsui

1983年生まれ。2008年東京大学大学院建築専攻修了。2008年より坂茂建築設計。2015年三井嶺建築設計事務所設立。主な作品は「日本橋旧テーラー堀屋改修」、「神宮前スタジオA-ギャラリー」。

 

出展者説明会・座談会 4月12日(木) 2018.04.12

出展候補者及び関係者一同が、展覧会会場であるうめきたSHIPホールに集合し、出展者説明会と座談会を行いました

後援:大阪市 高橋徹様
展示協力:インターオフィス 北浦克彦様
後援:毎日新聞社 野原由美様
広報協力:リビング&デザイン 道廣真由美様
座談会の進行:建築史家・倉方俊輔様
本展のオーガナイザー:建築家・平沼孝啓様
座談会の様子
座談会の様子
座談会の様子
 


出 展 者 募 集 の 締 切



2017年11月1日(水)より 2018年2月23日(金)まで公募で募りました、出展者募集に、多数のご応募をいただき誠にありがとうございました。

応募者の皆様には、厳正なる審査の上、3月10日(土)までに直接ご通知をいたします。
また本展の出展者は、4月下旬に本ウェブサイトにて発表をいたします。どうぞご期待ください。

 

U - 3 5  2 0 1 8 

他 薦 ・ 推 薦 枠  1 0 組 を 発 表 い た し ま す 。

                    

新春あけましておめでとうござます。今年も皆さまのご発展とご多幸を願い、謹んでご挨拶いたします。  平成30年元日

さて、昨年10月21日に実施しました、本展・記念シンポジウム後に、出展者のひと世代上の建築家・建築史家10名が揃い、本年以降の開催プログラムを議論し、決定しました 10名の建築家による推薦者を発表いたします。(詳細は上記PDFを参照)

01.五十嵐太郎 ●百枝優  │百枝優建築設計事務所
02.倉方俊輔  ●長谷川匠 │アトリエ長谷川匠
03.芦澤竜一  ●辻琢磨  │403architecture
04.五十嵐淳  ●瀬川翠  │Studio Tokyo West
05.石上純也  ●冨永美保 │トミトアーキテクチャ
06.谷尻誠   ●大塚亮  │circle
07.平田晃久      2018年 審査委員長のため不選出
08.平沼孝啓  ●片岡慎策 │片岡構造設計事務所
09.藤本壮介  ●中川エリカ│中川エリカ建築設計事務所
10.吉村靖孝  ●秋吉浩気 │VUILD

上記の推薦枠より3組、現在募集中の公募枠により3組、 昨年のGOLDMEDAL授賞をシード枠により1組=計7組

2017年 GoldMedal 受賞 シード枠出展者 三井嶺

※ 推薦枠・公募枠による選出数は、 当年、審査委員長により若干異なりますので、 あらかじめご了承ください。

本年も今秋・昨年同様に、若手建築家7組による 建築の展覧会を実施いたします。奮ってご応募ください。 敬具


出 展 者 募 集 の ご 案 内

【募集期間】
2017年11月1日(水)〜
2018年2月23日(金)23:59(E-メール必着)

「Under 35 Architects exhibition 35歳以下の若手建築家による建築の展覧会」の第9回目の開催に当り、今年も出展者を一般公募致します。若手建築家としてこれからの活躍を期待される35歳以下の出展候補者を募り、2018年秋に開催致します。

本展では、これからの活躍が期待される若手建築家に発表の機会を与え、これからの建築の可能性を提示し、多くの人に向けた展示・発表を行うことを目的としています。

そして、2015年度より賞の設定を開始しましたとおり、展覧会より優秀な展示作品を1点審査選出し、Under 35 Architects exhibition 2018 Gold Medalを授与致します。昨年度より賞の設定基準を大幅に変更しましたので、賞の位置づけにご期待ください。

募集の詳細は下記に記載いたします。皆さまからのご応募をお待ちしております。

※ 日程や会場等は仮の予定です。
都合により変更することがございますのでご了承ください。


AAF (Art and Architect Festa) is pleased to officially announce the Call for Entries for the ninth annual exhibition, "Under 35 Architects exhibition" that will be held in coming Autumn 2018. We encourage new generation of Architects to contribute for the future. Thus, all under-35 Architects are given opportunity to participate in this exhibition.

In this exhibition, young architects are given the opportunity to measure their abilities and express their ideas for the future architecture to the society.

Since 2015, one outstanding work during the exhibition will be selected for the "U-35 Gold Medal". We are looking forward for your application. Please find applications detail in the following.

※ Venue and Schedules are tentative.
Please note that there may be some changes in circumstances.

募 集 要 項


応募要項 Application Guideline(PDF)
開催概要 Outline(PDF) ※Only available in JAPANESE
応募用紙Entry Form(PDF)※Only available in JAPANESE

【応募資格】
1. 2018年10月末日時点で、35歳以下の独立した建築家。
2. 原則として、大学・大学院(博士課程を除く)もしくは建築設計事務所などの組織に所属せず、独立した設計活動を行っている建築家。
(応募者本人が設計事務所の開設者や管理建築士もしくは、業者や主宰者といたします。)
3. 個人・グループの別は問いません。
(ただし、パートナー・グループの場合は、全員が上記の条件を満たすこと)

【Eligibility】
1. Applicant must be 35 years old or younger, as of October 31st 2018.
2. Applicant must be independent and does not belong to any institution or organization, such as College/University(except for PhDs/Doctorate Degrees), or Architectural Firm(Applicant must be the founder or representative).
3. Application may be individual or Group(as long as each member qualifies stated conditions)


【応募方法】
必要事項を記入した応募用紙@AB(ウェブサイトhttp://u35.aaf.ac/よりダウンロード)と、
ポートフォリオ(A4サイズ PDFファイル / 最大10枚)を添付の上、
info@aaf.ac までお送りください。
※ Eメールの件名に "U-35 2018出展応募「氏名」" とご記載ください。

【Submission】
Submit your entries via Email to info@aaf.ac .
Attach complete Entry Forms(download from http://u35.aaf.ac/)and Portfolio(A4 Size / PDF / maximum of 10 pages )
※ Please indicate "U-35 2018 Entry (name)" in the Title.


【募集期間】
2017年11月1日(水)〜 2018年2月23日(金)23:59(E-メール必着)

【Submission Period 】
November 1, 2017(Wednesday)〜February 23, 2018(Friday)no later than 23:59 JST


【選出基準】 ※今年度より変更あり
来年実施の展覧会に向けての公募は、これまでの約7組全てを公募で募るのではなく、公募(自薦)、指名(他薦)と出展枠を分けるようなプログラムへと変更します。公募はこれまで通り応募による選考により3組程度を選出する。指名はアワードを選考するひと世代上の建築家8名と建築史家2名の10名が、それぞれ1組ずつ推薦し、10組の指名のうち、3組程度を選出。そしてシード権により、今年度のゴールドメダル授賞者1組が出展されます。
出展者募集の変更は、2017年10月21日に、アワードを選考する出展者よりひと世代上の建築家8名と建築史家2名の10名が出席した「10会議」で決定された内容。(次年度・展覧会図録に掲載)
※ 上記の変更目的は、公募枠による自薦と指名枠による他薦を折り込み、展覧会の質の向上と複層した出展者らに建築の展覧会を位置づけてもらおうと期待をするものである。
※ 指名(他薦)による推薦は、下記10名の建築家・建築史家により選考されます。
五十嵐太郎、倉方俊輔、芦澤竜一、五十嵐淳、石上純也、
谷尻誠、平田晃久、平沼孝啓、藤本壮介、吉村靖孝
※ シード権保有者は年度によって、異なる。(ゴールドメダル賞/伊東賞)

【Criteria】※some changes have been made from this fiscal year
Application and selection criteria have been changed for the 2018. It will be divided to 3 frames - 3 openings for the general applicants, 3 openings for recommended nominees, and 1 opening for seed-right exhibitor. General applicant refers to a candidate by self-recommendation. Recommended Nominee refers to a nominated candidate among the recommendations of the 8 guest architects & 2 architectural historians. Seed-right exhibitor refers to the award winner of the previous fiscal year.
The changes in the criteria resulted from the "10-Board Meeting" which was held after the symposium on October 21, 2017. It will now be implemented and will take effect immediately. ("10-Board Meeting" detail will be published on the next year's operation book)
※ The changes are made to encourage more applicants for the improvement of the exhibition quality.
※ Recommended nominee candidates will be selected and endorsed by the following architects & architectural historians.
Taro Igarashi, Shunsuke Kurakata, Ryuichi Ashizawa, Jun Igarashi, Junya Ishigami,
Makoto Tanijiri, Akihisa Hirata, Kohki Hiranuma, Sou Fujimoto, Yasutaka Yoshimura
※ Seed-right exhibitor will depend on each year's awardee. (Gold Medal Prize / Ito Prize)


【審査方法】
審査員 平田晃久氏による書類審査(履歴書・ポートフォリオ)にて選考の上、必要に応じ面接審査を行い出展者の選出を行います。

【Evaluation Process】
All entries (CVs, Portfolios) will be evaluated by the appointed Jury, Arch. Akihisa Hirata.
We will conduct further interview screening as necessary.

平田晃久(ひらた あきひさ)建築家
Akihisa Hirata, Architect

1971年大阪府に生まれる。1994年京都大学工学部建築学科卒業。1997年京都大学工学研究科修了。伊東豊雄建築設計事務所勤務の後、2005年平田晃久建築設計事務所を設立。2015年より京都大学准教授就任。主な作品に「桝屋本店」(2006)、「Bloomberg Pavilion」(2011)等。第19回JIA新人賞(2008)、Elita Design Award(2012)、第13回ベネチアビエンナーレ国際建築展金獅子賞(2012、日本館)、等受賞多数。2016年にはニューヨーク近代美術館(MoMA)にて"Japanese Constellation"展(2016)参加。

【選出数】
定めはありませんが会場規模・構成の都合上、全ての出展者計7組程度の選出を行います。
(内訳:公募による選出3組程度、指名による選出3組程度、シード権による選出1組)

【Exhibitor Number】
Expecting 7 qualified entries depending on the final venue size & layout.
(Breakdown: 3 general applications, 3 nominations from the recommendations, 1 seed-right qualificatio)

・シード権による出展者
U-35 2017 ゴールドメダル 賞 受賞者:三井嶺
・Seed Right Exhibitor
U-35 2017 Gold Medal Prize Awardee:Rei Mitsui


【出展料】
無償(主催者負担)
【Exhibition Fee】
No charge on facility / venue / participation


【出展条件】
出展作品の制作費、説明会(現地)、搬入・搬出、ギャラリー・トーク、シンポジウム時の旅費、その他展示に要する費用は出展者のご負担となりますので、予めご了承ください。

【Conditions】
Each exhibitor is responsible for all production cost, installation, dismantling, loading and unloading, transportation, accommodation and other necessary costs and expenses.


【特 典】
1. 本展開催中には、約7,500人の方々が来場され、一般者を含む多くの方々へ発表する舞台となる。
2. シンポジウムにゲストとしてご登壇される建築家へ、考えや作品が認知される。
3. 建築界においてのゼネコンや組織設計事務所、メーカーや学生等、世代を超えた交流が生まれる。

【Privileges】
1. Maximize your great exposure during the exhibition. Exhibition expects 7,500 visitors from different fields and places.
2. Opportunity to reveal your potentials and get recognized by well-known architect/s in the symposium.
3. Chance to have intuitive network and multiple connections beyond generations in the related fields.


【賞】
1点 35歳以下の若手建築家による建築の展覧会2018ゴールドメダル賞
※ 毎年 (略称名:ゴールドメダル賞)
1点 伊東豊雄氏より授与される伊東豊雄賞
※ 隔年・偶数年 (略称名:伊東賞)

【Prize】
1  Under 35 Architects exhibition 2018 GOLD MEDAL
※ every year (Abbrev. GOLD MEDAL)
1  Toyo Ito Prize 2018
※ biennial / even years (Abbrev. ITO PRIZE)


※ 展覧会の出展作品と出展者に対して、今後の活躍が期待できる最も優秀な若手建築家を1名ずつ選出し、それぞれの賞:ゴールドメダル賞・伊東賞(隔年)を授与します。

※ Each prize: GOLD MEDAL PRIZE and ITO PRIZE (biennially) will be awarded to the respected young architect (or team) for having the most outstanding exhibit work and personality.

ゴールドメダル賞
1. 賞状(シンポジウムにご登壇される、ひと世代上の建築家一同から連名にて)
2. 副賞(展示会場・設置の後、ゴールドメダルが授与されます)
3. 翌年・出展候補者としてのシード権

GOLD MEDAL PRIZE
1. Award Certificate (signed by all guest architects)
2. Supplementary Prize (Gold Medal, handed after the exhibition)
3. Seed right ? exhibit participation grant for the succeeding year

伊東賞
1. 賞状(直筆サイン入り)
2. 副賞(展示会場・設置の後、直筆サイン入り「KU」ALESSI製プレートが授与されます)
3. 翌年・出展候補者としてのシード権

ITO PRIZE
1. Award Certificate (signed by Toyo Ito)
2. Supplementary Prize (signed "KU" ALESSI plate, handed after the exhibition)
3. Seed right ? exhibit participation grant for the succeeding year


【出展作品の取り扱い】
1. 出展作品は、規定の期間内に展覧会場(うめきたSHIPホール)に各自が責任を持って搬入・搬出・展示してください。なお、搬入・搬出・展示作業中の事故等に関しては、主催者は責任を負いません。
2. 作品の展示にあたっては、施設の職員と協議し、施設の使用条件を厳守してください。
3. 展覧会会期中の作品警備や取り扱いには万全の注意を払いますが、万が一、災害や不慮の事故により作品が損傷した場合、主催者は責任を負いません。
4. 出展作品の著作権は出展者に帰属しますが、主催者が行う作品の撮影、模写、印刷及び広報に関す る写真、情報提供についてはそれを許諾することを条件とします。
5. 出展候補者決定後、並びに展覧会の準備期間中、もしくは展示期間中に、開催スケジュールに従い、提出期限を越え実施に支障を生じた場合は、出展の中止について予告なく協議することがございます。予めご了承ください。

【Exhibition Rules & Regulations】
1. Each exhibitor is responsible for own exhibit set up as well as necessary loading and unloading. The Organizer is not responsible for any damage or accident during the operation.
2. Follow all facility restrictions. Please consult the facility staff for all detail.
3. All exhibits and portions thereof must fully comply with applicable health, fire, and safety regulations. No combustible materials. Flammable materials and fluids must be kept in safety containers. The Organizer is not responsible any damage or accidents in case of fire.
4. Copyright of exhibit works belongs to the exhibitor; however the organizer has the rights to use or provide photos or contents for any media related actions.
5. During the preparation and exhibition period, suspension may be applied in case of any violation or trouble caused by the exhibitor or related to the exhibitor, including the exhibition space.


【応募・問合せ先】
特定非営利活動法人(NPO法人)アートアンドアーキテクトフェスタ
〒550-0015 大阪市西区南堀江2丁目9番14号 
Eメール info@aaf.ac
※ ご質問、お問合せは上記Eメールにてお問合せください。
※ 電話によるお問合せは基本的にお受けできません。あしからずご了承ください。
※ 詳細はウェブをご覧ください。http://u35.aaf.ac/

【Contact Us】
Non-Profit Organization (NPO) Art and Architect Festa (AAF)
2-9-14 MinamiHorie, Nishiku, Osaka, Japan 550-0015
E-mail info@aaf.ac
※ For questions & inquiries, Please contact us via E-mail in English or Japanese.
※ Please take note that we don't accept inquiries via telephone.
※ For more details and updates, please visit the website. http://u35.aaf.ac/

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【お問合せ】特定非営利活動法人(NPO法人) アートアンドアーキテクトフェスタ  info@aaf.ac

【Inquiry】Non-Profit Organization (NPO) Art and Architect Festa (AAF)  info@aaf.ac